わんぱく保育園

生きるチカラの土台づくり、わんぱくが一番!

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遊育が基本、健全で豊かな感性を育む特色

  • サル

    大切にしていることがあります。

    園長メッセージ

    園長  古来より伝わる格言「三つ子の魂百まで」が、わんぱく保育園の大切にしている思想です。
    わんぱく保育園を卒園するまでに人格がほぼ形成される、信頼関係、好き嫌いや、暑さや寒さへの耐性もこの頃にほぼ決定されるといっても過言ではありません。
     脳の発達においても、ニューロンの数が1歳でピークを迎え、成人レベルになると、その数はピーク時の2/3程度まで減るようです。
    脳の発達にも影響を及ぼす3歳までは、特に子育て環境が大きいことは無視できません。

     個性や人間性を伸ばすのは好奇心です、チャレンジと冒険を五感フル活動させ、体を動かすことで脳は活性化されます、好奇心を大切に育ててあげたいですね。
     そして正義感、善悪の判断によって自分をコントロールできること、それを身につけさせるかどうかは、子どもの将来にとって大きな分かれ道となります。
     わんぱくとは、強くて正義感と勇気のある仲間思いのももたろうそのものです。生きる力の土台作りを一番に考えた保育園を目指します。

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